2010年05月26日

出先機関“仕分け” 国と地方、議論すれ違い(産経新聞)

 政府の地域主権戦略会議(議長・鳩山由紀夫首相)は21日、内閣府で、国の出先機関に関する「公開討議」を行った。同日と24日の2日間で7省11系統の出先機関が担う事務・権限の廃止や地方への移管を議論し、6月にまとめる地域主権戦略大綱に「基本的な考え方」として反映させる。

 初日の法務省法務局など3省3系統の議論では、加藤公一法務副大臣が法務局の不動産登記事務などについて「全国一律で行うことが極めて重要だ」と主張した。地方側は「何でも国がやるというのは霞が関の化石だ」(上田清司・埼玉県知事)と反論し、議論のすれ違いが目立った。

プリンストン、外付けHDDでバックアップが手軽に、耐衝撃性も確保
地域の介護従事者の地位向上、待遇改善を―ワーカーズコープ連合会(医療介護CBニュース)
北陸新幹線延伸「在来線共存の課題、解決が前提」 前原国交相(産経新聞)
黄色ブドウ球菌退治に期待=別種細菌の酵素―慈恵会医大(時事通信)
【金も場所もないけど服がほしい】宮本あや子(13)男性店員(産経新聞)
posted by カンベ カツノリ at 11:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。